女性ヴォーカルで、何か良いアーティストはいないか?と探してみたところ、気になったアーティストを。
(フォークな音楽を探しているので、そちらの系統のアーティストが多いです)
※
YouTubeから動画を多数貼っています。ご了承下さい_( . . )_
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女性ヴォーカルで、何か良いアーティストはいないか?と探してみたところ、気になったアーティストを。
(フォークな音楽を探しているので、そちらの系統のアーティストが多いです)
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ムック…3月にリリースしたアルバム「志恩」してからは、初のシングル。
昨年、事務所の先輩L’Arc~en~Cielのhydeさんと、GLAYのTERU & TAKUROが共演したライヴでもSATOちがドラマーを務めましたが、
今回は、同じくL’Arc~en~Cielのkenさんをプロデューサーに招いております。
その効果が随所に出ていて、特に、ドラム&ベース音が軸として、かなり強固にヘヴィにしっかり前面に出てます。
また、ムック個の力も…楽曲の中で、色々と顔を変えるメロディや、ギターソロも素晴らしいし。
(トランスっぽい打ち込みの音が出てきたのはびっくりでしたがww)
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イギリスのポスト・パンクバンド、BLOC PARTY.が08/21からネット配信でリリースした3rdアルバム「Intimacy」 (特設サイトはこちらです)
プロデューサーには、1stを手掛けたPaul Epworthと、2ndを手掛けたJacknife Leeの両名を起用。
昨年末リリースした「Flux」や、今年出した「Mercury」同様、若干ニューレイヴ系の香りがするか?と思ったら、ロックでした。
あんまり、「Mercury」の評判は宜しくないですが、大きな音で聴くと、ビートが蠢いていて、特に盛り上がり部で導入される音は良いんですけども。
どこか整理された感がありながらも傑作だった前作に比べると、デジタル配信を考慮に入れてか?ちょっと曲の並びにバランスの悪さは感じますが…M-5「Trojan Horse」(トロイの木馬)のギターリフなどはたまりませんねー。
もっと打ち込みの音が全編に渡って鳴り続けると思ったら、確かに、ほとんどの曲で鳴ってはいるのですが、核の部分はバンドサウンドとしてしっかり演奏しているので…この後のCD盤を楽しみにしている方は、その期待を持って聴ける一枚です。
アフロ・リズムを取り入れたポスト・パンクバンド、元Talking HeadsのVo.&G.のDavid Byrneと、
上記のTalking HeadsやU2, 最近ではColdplayのアルバムを手掛けたプロデューサーであり、アンビエントの提唱者Brian Enoが、
約27年振りにコラボレートした作品、「Everything That Happens Will Happen Today」をデジタル配信でリリース。
・DRMなしの高音質320kbpsのMP3が11曲 (音質の劣化ないFLAC形式でもダウンロード可)
・上記に、アルバムのアートワークが付いたモノ
・+4曲のボーナストラック入り、ショートフィルム、スクリーンセーバー、ミニチュア付きのハードカバー本などが付いたデラックス盤
と3種類のリリース体系を取ってます。
(CDとしては、11月30日にリリースとの事)
01. Home
02. My Big Nurse
03. I Feel My Stuff
04. Everything That Happens
05. Life Is Long
06. The River
07. Strange Overtones
08. Wanted for Life
09. One Fine Day
10. Poor Boy
11. The Lighthouse
Deluxe Edition Bonus Tracks:
12. Never Thought
13. Walking Along the River
14. The Eyes
15. The Painting

アメリカはアイオワ州のデモイン出身のオルタナティブ・メタルバンド、SlipKnoT。前作より4年振りの4thアルバム「All Hope Is Gone」
賛否両論、今回もあるようです。個人的には、前作にあった新機軸を更に深め、1st→2ndにあったようなヘヴィネスも共存し…コリィはStone Sourでやっているシンガロング的な高らかに歌い上げるスタイルも取り入れ…何よりギターソロが両ギタリストとも、かなりしっかり演奏している所がたまりません。その一方、「普段、メタルは聴かないけど、SlipKnoTだけは聴くよ」という方には、物足りなさを感じるんだろうなー(特に、メロディアスなサビの部分や、テク重視に走っている点など)。とも思います。(M-11「Snuff」はアコースティックな出だしから、もろにStone Sourですもんね)
って、今回、宣伝部長的な立場で、最近おバカタレントとして非常に売れてる、つるの君が発売当日、新宿駅&渋谷駅付近にトレーラーと共に現れ、それを激写した中から、良い作品だった方に、『つるの君のサイン入りSlipKnoTうちわ』が貰えるとの事でしたが…SlipKnoTってそういう扱いなのか?と。Σ(゚Д゚ノ)ノ(前作がオリコン2位。今作もデイリーで1位と好調な出だしなんで、そういう見方もされるのかな?) つるの君が売れた後も、ロードランナーとの接点を持っていてくれる事は嬉しいですがww ちなみに、ニコニコ動画で「slipknot」と検索すると、トレーラーが走ってる動画も見れます(キーワード検索 slipknot‐ニコニコ動画(夏))。東京って( ̄▽ ̄;)東京ってヽ(;´Д`)ノ
それに、DVD見たらさ、思いっきり素顔じゃないですかー。マスクを被る事で、貫いてきた信念。。。まあ、確かにレコーディング中から被る事はないとしても、それも心境の変化なのか?
閑話休題。
今作で鳴らされている音には、北欧メロディックデスメタルにも通ずるような聴きやすさがあります。勿論、ジョーイのブラストビートを中心にパーカッション×2が渾然一体となり、突っ込んでくるパートもあるのですが、やはりサビに見られるメロディアスさのインパクトが大きく。M-3「Sulfur」などでその特徴はしっかり見て取れます。さすがに、M-8「Gehenna」でコリィがやや裏声使って歌いだした時は、焦ってしまいました。( ̄▽ ̄;)
これから更にしっかり聴きこんでいきたいアルバムでした。
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デトロイト・メタル・シティ : D.M.C初回盤完売に「HATSUBAIせよ!」とクレーム続出 / BARKS ニュース
D.M.C初回盤完売に「HATSUBAIせよ!」とクレーム続出
デトロイト・メタル・シティ : 2008-08-08
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8月6日にリリースされたデトロイト・メタル・シティのデビュー・シングル「SATSUGAI」の初回盤30,000枚が、わずか2日間で完売したことがわかった。インディーズのデスメタル・バンドとしては快挙。さすが、クラウザーさん率いるD.M.C!…と喜んでばかりはいられない。発売元のインディーズ・レーベルであるデスレコーズには、現在、完売した販売店からの在庫&追加生産等の問い合わせが殺到。「HATSUBAIせよ! HATSUBAIせよ!」とのクレーム騒ぎが起きているとか、いないとか。
8月6日から配信されている「SATSUGAI」の着うたフル(R)も、好調にダウンロード数を伸ばしているところだが、8月8日(金)から10日(日)にかけては、デトロイト・メタル・シティのCDデビュー&映画化などを記念したイベント<DMC FES ‘08>が渋谷にて開催される。ライヴ・パフォーマンスや映画出演者によるトーク・ショウなどが連日開催される予定で、否応がまでにさらなる盛り上がりが予想される。間違いなく、追加生産へのクレームはさらにエスカレートしてしまうだろう。初回盤は全てクラウザーさんに犯されてしまった以上、我々は資本主義の豚となって絶えるしかないのか…。
念のため説明しておくと、デトロイト・メタル・シティは、原作が300万部を突破した大人気コミック『デトロイト・メタル・シティ』の主人公が在籍するデスメタル・バンド。8月23日(土)には、松山ケンイチ主演による実写映画が全国東宝系で公開される。
デトロイト・メタル・シティ : D.M.C初回盤完売に「HATSUBAIせよ!」とクレーム続出 / BARKS ニュース (2008/08/08)
シングル盤も非常に好調な売れ行きのようです(≧∇≦)b
ニコニコ動画の方では、「デス声じゃなかった」とコメントが付いていたりしましたが、『普段、デスメタル聴かない人に、いきなりデスはきついような』とも思うし、私個人は、こちらのPV、好きです。
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