アニメ「さよなら絶望先生」「俗・さよなら絶望先生」の歌モノ傑作撰集「絶望大殺界」を買いに行ったところ、先月末に「多重人格探偵サイコ」の12巻が出ていた事を知り………
今まで色々なモノを利用して、法務大臣から総理になった鬼干潟ですが、アメリカとガクソは若女に総理の椅子を譲る打診をしておりました。
(鬼干潟は「日本が本当の意味での独立する」事が目的であり、アメリカの狙いは「イラクで血を流した自分達のように、日本にも血を流して欲しい」。ガクソがする事は「神の国としてまた暴走しないように、管理可能な殺人者を作る事。それにバーコードプロジェクトを活用する」)
あわわわわ。ヽ(;´Д`)ノ 滅茶苦茶になってきたーーーww
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最近思うこと。
楳図かずおの建築中の家の件だったり、橋下府知事に食って掛かった女性職員の件にしろ、
プロ市民というのですかね?あういう人達の事は…
申し訳ないとは思いつつ、誠に勝手ながら、一言。「うざったい」
他人の事にけちをつけるのは天下一品で、自分自身が基準だと思っている、あほんだら………だと思います。
例えば、私が基準だったら、
(ここから先は、ネタ要素が非常に高くなり)
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ニコニコ動画(RC2)‐俗・さよなら絶望先生 OP「空想ルンバ」
YouTube - 俗・さよなら絶望先生 OP 大槻ケンヂと絶望少女達「空想ルンバ」
俗・さよなら絶望先生のオープニング曲で、大槻ケンヂと絶望少女達(風浦可符香、木津千里、木村カエレ、関内・マリア・太郎、日塔奈美)で、「空想ルンバ」です。
(前回同様、まだオープニングは未完成…)
前のオープニング曲「人として軸がぶれている」同様、作詞:大槻ケンヂ、作曲・編曲:NARASAKIと、特撮の面子。
NARASAKIさんの荒れ狂うギターに、エディの綺麗なピアノの音色、有松君のドラミングといい…やっぱり、たまりませんww
個人的には、サビ前の木村カエレ(小林ゆう)のパートが格好良いなー。と。勿論、オーケンに関しては(≧∇≦)b
【ちなみに、現在、延々とニコニコ動画の方を、ループ再生中で御座います】
エンディング曲は、絶望少女(小森霧、常月まとい、小節あびる、藤吉晴美)で、「恋路ロマネスク」です。
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書店に行きますと、大槻ケンヂの新書「バンドマンの恋人になる方法」が売ってましたので、購入。
内容的には、ごく普通の恋愛の質問などにオーケンが答え…
とは言え、そこはオーケンなので、「ブラがね!アタス、ブラがねぞ!オーケン!アタスのブラどこやっただー!?」など妙な言葉も飛び交いww
ただ、年齢層というか、ターゲットには、ティーンエイジャーを視野に入れた作品になっているので、
出来れば、若い人に読んでほしいなあ。
今年は、BUCK-TICKが20周年で、非常に盛り上がりましたが、
来年は、筋肉少女帯が20周年。
3月19日には、ベストアルバム第2弾「大公式2」(「福耳の子供’08」(新録)、「少女の王国」(Vo.New Version)を含む全17曲をデジタルリマスタリングにて収録)がリリースされ、
9月21日には、いよいよ日本武道館に帰ってきます!デビュー20周年記念公演「サーカス団、武道館へ帰る」